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涙腺ゆるゆる星人の「ありがとう♪」通信

自然の中にいる時とか、たまたま見かけたワンシーンだけでも、ウルウルモードになる人って、少ないのかな...?


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犬山リトルワールド & 植物さん ♪

  1. 2011/11/21(月) 09:46:16_
  2. 涙腺が......
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
何だったのだろう?

寝る前に
何となくだけど
お腹の辺りに違和感が有った

昨日の未明
午前3時くらいに

寝ていると
苦しくて苦しくて
目が覚めた....

心臓....
肺の両方も
お腹から上の胴体全て

動くにも
息をするにも
痛くて痛くて....

もはやこれまで?

....と思えるくらいの
激しい痛みゆえ

これは
死を覚悟しなくては
ならない状況なのでは....?

死期が迫ると
よく走馬燈のように
今までの思い出が浮かぶというが

全く浮かんでこないから
そういう状態でもないのか
私がニブ過ぎて感じ取れないだけなのか?

すぐ横で何も知らず
寝息を立てている次女の
カワイイ寝顔を見ると

今ここで
自分が果てると
この子はどうなるのだろう?

私に頼ってばかりで
1人で起きることすら出来ない長女も
困る事が多そう....

嗚呼もっともっと
この子達に
優しくしてあげたら良かった~!!

もっともっと
この子達の成長を
見守って行きたかった~!!

もっとずっと
この家族で
楽しい時間を過ごして行きたかった~!!

そう思うと
泣くのも苦しいけど
涙が止まらなくなった (T_T)

大きな池が出来て
枕は冷たくて身体は痛かったけど
眠気が勝った時に寝た....

もしかして
このまま永久の眠りについてしまうのでは....
なんて思いもしながら

3時間後の6時
いつもよりゆっくり目に
起きてみると....

2時間前がウソのように
痛くも何ともない!!

ただ微かながら
上半身には
鈍痛のようなものが残っていたけど....


昨日は
30分程度で着く
犬山市の「リトルワールド」へ行った

カワイイふわふわの毛の
アルパカさん達が
優しい目で迎えてくれた♪

ここは3回目だから
民族衣装体験も何度もしたし
今回は中南米の所で1回しかしなかった

長女はフラメンコ衣装を着て情熱的に
次女は中南米のレースひらひらの
民族衣装が人形のように似合っていた♪

チーズとかポテト料理とか
ピザをテイクアウトして
犬も大丈夫な野原のテーブルで食べると

空が青くどこまでも広がっていて
緑もいっぱいで
空気も食べ物も美味しかった♪

ノンアルコールワインが
グラスで用意されていたから
嬉しくなって赤を飲んだ♪

彼がボジョレーヌーボーを飲んでいたから
私も小さじ半分くらいの量を
口に含んでみると....

やっぱりこっちの方が
断然美味しかった   (*^_^*)

中南米のサーカス団のショーが有って
周り疲れたから
足休めのつもりで見たつもりが

ドキドキものの神業のような
スゴイ技を沢山見られて
大興奮してしまった♪

興奮もだけど
感動が大き過ぎて.... (T_T)

あんな1つ間違えると
命取りのような事を
普通の事のように難無く出来るなんて

そうなるまでに
どれだけの汗水流して
訓練したのだろう?

しかも女性陣の
あの美し過ぎる笑顔 (^o^)

周りのみんなが
感嘆の声を上げている間
ひたすら涙に埋もれてしまっていた (T_T)


感動の涙といえば.... (T_T)

リンクさせていただいている
山田貢司様の記事で

とてもハートに響く
美しい記事を見つけたので
転載させていただく事にしました♪


【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】


木々との対話ですが、、、、、なんだそりゃ。
これが、、、できちゃったんです。
樹の意識体。ラー体というのですが、人間で言うところのアストラル体。
しかし私から見るとそれらは幽霊や地霊と似たような見え方というか、似た感じ方をするので、
始めはとんでもない悪霊かと勘違いしました。

以下が森の中や宿で書いた原文のままです。

11/13 23:50 宿にて
ラー体(ラ):「2万5千年前の森が懐かしい。」
山田(貢):「何故?」
解説(☆):物凄い胸の痛み、食道辺りの痛み。
      ママが魘される。悪霊か?ママも何かを感じている様子。
11/14 0:20
   ☆ :全身が痺れるような感覚が5分程、その後落ち着く。
   ラ :「アストラル体の意識達と繋がっていたから。」
   ☆ :足がまだ痺れている。どうも悪霊と思ったのは間違いで、ラー体達のようである。
      初めてのことなので、まだ何とも言い難いが、、、、
    0:30
   ☆ :依然胃痛と痺れを2〜3分ごとに交互に繰返す。
   ラ :「話せる人がいなかったぁー。」「解ってくれる人がいなかったぁー。」
   ☆ :多分ラー意識集合体であろう私への呼びかけは、まるで悪霊のごとき怨念的な質を
      感じる。
   貢 :「ちょっと待て!そういう物言いしか出来ないのか?この状態では話にならん。
       やめるぞ!」
   ラ :「待ってください、静まります。」
    0:45
   ☆ :この間玉蔵さんと連絡を取合う。
   貢 :「またせたね。私は一介の音楽師、そちらは誰?」
   ラ :「我々は黒姫、信濃のラー集合意識体。怖がらせてごめんなさい。」
      「地から力を頂く我々は地霊などと同質に感ぜられるのでしょう。
       心外ですが、仕方の無いことです。」
      「あなた方がこちらに来て頂けるのを皆で心待ちしておりました、お話
       聞いて頂けるよう皆で願っておりました。」
      「昔々は大地も天もアストラル、ラーの区別無く、意識体は皆平等にしてもらって
       おりました。しかし、アストラル体達の能力の変化に伴って、今のような
       差別、格差が出来てしまいました。」
      「特に近年(3千年)は生物と植物という全く間違ったレッテルを貼られ、
       我々ラー意識体は心の無い下等な生き物扱いを受けて参りました。」
      「お願いです。このことを多くの人間にお伝え頂き、あなたの様に会話は出来ず
       とも、我々が高等意識体であることを理解して頂けるようご説明賜われないで
       しょうか?」
   貢 :「良く解りました。今の言葉を伺い、どれだけ人類があなた方の事を誤解して
        来たか思い知らされました。」
      「私には社会的権力はありませんが、伝えることはできます。」
      「全ての意識体の調和のとれた未来に成るよう努めてゆきます。
       明日、明後日と森に入ります。さらに深く話し合いましょう。」
   ラ :「ありがとうございます。おやすみなさい。」

11/14 10:45 黒姫山3合目付近森の中車中にて with長女
   ☆ :山に入ると「ありがとう。」が連呼している。
      何とも不思議な体験だ。
      大きな意識体というより、小さな意識体の集合。
      大勢の人々から声を掛けられている様な感じを受ける。
      娘は後でDS三昧。
      昨夜のようなおどろおどろしい印象は無く、多数の穏やかな意識を感じる。
      ある意味数万人規模のステージ上に似た感覚。
      問いかけてみる。
   貢 :「話せますか?」
   ラ :「はい。昨夜はありがとう。私達は長く々待ちました。本当にありがとう。」
      「私達が望む事はただ一つ。私達を人として扱って欲しい。伐採される者の
       身になって欲しい。」
      「私達もあなた達人間と同様意識体として生まれ自我もあるのです。
       同じ星に住む仲間です。
       共存共栄以前の同一の生命体であることを思い出して欲しいのです。」
      「それさえあれば、喜んで私達を利用して頂きたいのです。
       それさえあれば、共存共栄を私達は望むのです。」
      「現実に死ぬこと生きることは問題ではないのです。」
      「それさえあれば、森は再生し、文化は美しい方向に大きく傾いてゆくことでしょう。」
      「細事はあくまで細事です。根本の認め合う気持ちだけが、弥勒の世に必要です。
       どうか皆様にお伝えください。」
   貢 :「………………」
   ☆ :泪が溢れ答えにならなかった。
      本気でこのことを伝えねばならないと胸の奥が言った。


黒姫山での出来事は以上です。

動物、植物という隅分けを変えてはゆけないでしょうか?
このことは国家のありかたすら変更しなければならない問題を含んでいるのではないでしょうか?
例えば、憲法第1章総論と第2章各論,特に法の下の平等(2章14条)の条文すら変えなければならないのではないでしょうか?

今の処この話を証明する手立ては私と私の家族以外おりませんが、
ごく近い将来人類はこの問題に直面すると確信しました。
覚醒者が増え、社会がこのことに気付くまでにはまだかかるでしょうが、
伝え続けよう思います。森と約束をしたわけですから。
断じて発言します。樹々草花は高等生命体であると。


【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】


植物に意識が有り
人間以上に高度な能力を備えている事は

SFの世界の話のようで
信じられない方も多いかと思いますが

私は感覚的にしか実感できませんが
こういう事は
絶対に有ると思います!!

自分(の能力?)がアップすると
植物さん達との対話も
可能になると信じてます!!


もしも植物さん達と
お互いを認め合って共存してゆく心に
共感して下さるお気持ちが有りましたら

周囲の方々にも
広めていただけると嬉しく思います ☆


美しく感動的な事に沢山出逢えた
嬉しい時間をアリガトウございます♪


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プロフィール

涙腺ゆるゆる星人

Author:涙腺ゆるゆる星人
マヤ暦kin101赤い惑星の龍
生まれ。
北海道生まれ育ち。
11年前から名古屋在住。
自然、お星様☆、鉱物、岩塩、
散歩、旅行、温泉、植物の香り、
不可思議な現象???
睡眠時間 ( 夢時間 ) が大好き♪
常に睡魔と闘いながら
中2(13歳)と小1(6歳)の
女の子の育児中 !

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